ハイレゾをワイヤレスイヤホンで聞きたい|NeoBuds Pro感想

こんにちは!
サメちゃん(@sametyan)です。


悩み

ハイレゾをワイヤレスイヤホンで聞きたい

NeoBuds Proの使った感想を聞きたい

こんな悩みに答えます。

最近はノイキャン+高音質+ワイヤレスなんてことがスタンダードになりつつあります。

そんな中、EDIFIER社から25周年記念として「NeoBuds Pro(ネオバッツ プロ)」というイヤホンが発売されました。

特徴

オーディオ専門ブランドとして音を追求したEDIFIER社の25周年の集大成イヤホン

完全ワイヤレスイヤホンとしては世界初(2021年3月時点)のハイレゾ認定品
 (一般社団法人日本オーディオ協会より)

今回はそんな「NeoBuds Pro」をご提供いただいたのでレビューしていきます。

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最初に言う結論

1万円台の価格でこれほど高スペックなイヤホンが購入できるとは驚きました。

ノイキャン性能も高く、音質も良くて、さらには使い勝手が良いと非常に満足のいくイヤホンです。


マジメに毎日のように使ってます。


NeoBuds Proの外観

まだ一般販売していないので、パッケージから紹介していきます。

「NeoBuds Pro」のイラストと右上に「Hi-Res(ハイレゾ)」の文字が書いてあります。

パッケージを開けるとさらにパッケージでした。

EDFIER社の25周年だから「25th」の文字が大きく描かれています。

箱には「NeoBuds Pro」本体やイヤーチップが入っていました。

7種類もイヤーチップが入っているなんて初めてみました。しかもそれぞれ色が違うという。

他にも同梱品があるので全て出してみます。

同梱品

・イヤホン本体
・充電ケース
・取扱説明書
・専用ポーチ
・USB-C充電ケーブル
・シリコン製イヤーチップ(7ペア)

専用ポーチも入っています。本体とケーブルをまとめて持ち運びたいときに使えそうです。

ケーブルはType-C充電です。ワイヤレス充電には対応しておりません。

「NeoBuds Pro」本体は貝殻を思わせるような専用ケースに入っています。

専用ケースはシルバー色と黒色のシンプル目なデザインになっています。

専用ケースを開いたらイヤホンが取り出せます。

イヤホンは角張ったデザインのためケースから取り出しやすいところが便利です。

イヤホンは専用ケースと同じシルバーとマットなブラックなデザインです。

全体的にメタリックに仕上がっていてガジェット感があります。

重さ

専用ケース+イヤホン:57.5g
イヤホン単品:10.9g

60g以下なのでポケットに入れて気軽に持ち運べるような重量です。

イヤホンも10gくらいなので、装着していて重いと感じたことはありません。

骨伝導イヤホンと音質を比較

自分が持っているワイヤレスイヤホンである骨伝導イヤホンと音質を比較します。

骨伝導イヤホンは音を上げると低音が弱い感じがするのに対して、「NeoBuds Pro」は低音もしっかりと聞こえると感じました。

なので低音のOfficial髭男dismとか聞いて比較すると骨伝導では物足りない感じがしますが、「NeoBuds Pro」なら低音でも迫力ある音が出ます。

比較して思ったことは「NeoBuds Pro」は原音を忠実に再現してくれていると感じました。

そのため、どの音質もクリアで臨場感のあるサウンドを楽しめます。

NeoBuds Proを使った感想

  • アプリで自分好みにカスタマイズできる
  • 外音取り込み機能で周囲の音も聞ける
  • ケースから取り出したら自動で接続
  • 家事をしながら音楽や動画が聞ける

使っていて本当に便利だと思いました!


アプリで自分好みにカスタマイズできる

「NeoBuds Pro」は専用アプリ「Edifier Connect」を使うことで各種イヤホン操作が可能です。

これが非常に便利で、「NeoBuds Pro」で音楽などを聴いているときにイヤホンを2回または3回タップすることでボリュームアップさせたり、次の曲にいくことができます。

音楽を聴いているときにいちいちスマホを取り出す必要なく、イヤホンだけで次の曲を聞けたり、一時停止することができます。

設定は左右のイヤホン別々に設定することができて合計4種類の操作を割り振ることができます。

イヤホンをタップするだけで操作できるのは便利です!


外音取り込み機能で周囲の音が聞こえる

最近のイヤホンってノイキャンの質が良すぎて、外の音が全く聞こえないようにできるんですよね。

NeoBuds Proもノイキャンの性能が高いので、電車のアナウンスをほとんど消してしまいます。

そんなときにアンビエントモードっていう外音取り込み機能があります。

これでイヤホンをつけていない時と同じくらいに周囲の音が聞き取れるようになります。

個人的にこのアンビエントモードはよく使っています。

というのも外を歩いているときに自転車や車の音が聞こえないと怖いので、周囲の音を聞くことができるアンビエントモードを使えば少し安心して外を歩けます。

アプリの設定で高ノイキャン⇆アンビエントモードに2タップで切り替えられるようにしています。

ケースから取り出したら自動で接続

これは長く使うならマスト機能ですね。

正直使う前はNeoBuds Proがアプリを使うと聞いていたので、接続するにはアプリをいちいち起動させないといけないのかと思っていました。

けど実際はそんなことはなくて、1度接続してしまえば、ケースから取り出すだけで自動でペアリングしてくれます。

なのでケースから取り出せば音楽や動画を聞き始めることができるます。

家事をしながら音楽や動画が聞ける

NeoBuds Proはノイキャンが強いので掃除機の音とかをかなりカットできます。

なので掃除機をかけるなどの家事をしていても音楽や動画が聞けます。

個人的に使っていてこれは便利でした。

というのも私は家事があまり好きではないので、そのときに好きな音楽や動画が聞けるので、今までより楽しんで家事ができるようになりました。

NeoBuds Proレビュー|まとめ

今回はNeoBuds Proを使った感想について書きました。

1万円台の価格でこれほど高スペックなイヤホンが購入できるとは驚きました。

ノイキャン性能も高く、音質も良くて、さらには使い勝手が良いと非常に満足のいくイヤホンです。

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最後まで読んでいただきありがとうございます!別の記事でお会いしましょう!


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